【あてなよる】大原千鶴「時短ビーフストロガノフ」ソースで呑む

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ロバート・馬場ちゃんと馬場園梓さんをゲストにお迎えして
極上の料理と酒のマリアージュでおもてなし!

今回は「ソース」の宴です。

酔っていても作れるほど簡単なのに絶品な「あて」
お好みソースにこんな使い方があったとは!
大原千鶴さんの小粋なレシピ
早速ご紹介します!

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7分で!「ビーフストロガナナフン」

乾杯はニュージーランド、マールボロのシャルドネ。

材料(2人分)

玉ねぎ:1/4個(50g)
バター:10g
牛焼肉用:100g
小麦粉:適量
水:100㎖
中華顆粒チキンスープ:小さじ1
@オタフクお好みソース:大さじ3
@ケチャップ:小さじ1
@生クリーム:大さじ2
@粗挽きコショウ:少々
レモン果汁:1/2個分
レモンの皮おろし:少々
パセリみじん切り:少々
サンドイッチ用パン:適量

作り方

① 下ごしらえ
・ 玉ねぎは薄切り。
・ 牛肉は細めに切って塩・コショウ(各少々)
・ パンは食べやすく切って焼いておく。
② フライパンにバターを入れて中火玉ねぎを炒める。
③ 透明感が出てきたら小麦粉を薄くまぶした牛肉を加えて炒める。
④ の色が変わったらチキンスープを加えて煮る。
⑤ 玉ねぎが柔らかく煮えたらを順に加える。
⑥ フツフツとしてトロミが出てきたらレモン果汁を搾って火を止める
⑦ 耐熱容器に流し込み、レモンの皮をおろしパセリを散らす。
⑧ 焼いたパンを添える。

ヒント画像に助けられ↓

「ソースで呑む」レシピ

時短ビーフストロガノフ
串カツ~手作りソースで
ウスター鴨南そば
ソースでプリン

関連レシピ

おしまいに

今回覚えるべきは
「マロラクティック発酵」
ワインの中のリンゴ酸を乳酸に変える発酵法だそうです。
バター、生クリームと好相性。

どうぞ参考になさってくださいね。
今日も楽しい食卓でありますように。
ご覧くださりありがとうございました!

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