G-1N9MXZG78Z 【きょうの料理】すりおろして「タケノコのおやき」久保香菜子の手仕事

【きょうの料理】すりおろして「タケノコのおやき」久保香菜子の手仕事

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四季折々の暮らしに合う保存食と手仕事を紹介するシリーズ。

たけのこの根元をすりおろして焼きます。
その手があったか(笑)!

久保香菜子さんのレシピ
早速ご紹介します!

「タケノコのおやき」

材料(2~3人分)

茹でタケノコの根元:200g
@溶き卵:小1/2個分
@小麦粉:大さじ3~4
@塩:少々
白ごま油:小さじ2
醤油:適量
木の芽:適量
塩:適量

作り方

① 茹でタケノコはすりおろす。
② ボウルに入れ@を加えてよく混ぜる。
※ タケノコの水分をみて小麦粉の量を加減する。
③ 6等分して丸く平らに整える。
④ フライパンにごま油弱めの中火で熱する。
⑤ 生地を並べてじっくり焼く。
⑥ 火が通って焼き色がついたら返し、裏にも焼き色をつける。
⑦ 上面に醤油をサッと塗る。
⑧ 器に盛って、刻んだ木の芽を混ぜて添える。

今回紹介された他のレシピ

手仕事12か月

四季折々の暮らしに合う保存食と手仕事を紹介するシリーズ。

【2023年】
2月は渡辺麻紀さんの「柑橘の手仕事」 

1月は杵島直美さんの「大根の漬物
2月は井澤由美子さんの「きんかん
4月は山脇りこさんの「たけのこ
5月は横山タカ子さんの「実山椒
6月は李映林・コウ静子さんの「
7月は井澤由美子さんの「キュウリのパリパリ漬け
9月はムラヨシマサユキさんの「栗の甘露煮
11月は横山タカ子さんの「くるみ
12月は野本やすゆきさんの「タラの粕漬け

四季折々の暮らしに合う保存食と手仕事を紹介するシリーズ。
1月は飛田和緒さんの「味噌
2月はコウ静子さんの「柚子の保存食
4月は久保加菜子さんの「たけのこ
5月は小平泰子さんの「実山椒
6月は重信初江さんの「
7月は渡辺あきこさんの「新しょうが
8月は北村光代さんの「ハーブ
9月はムラヨシマサユキさんの「果実の保存食
9月は前沢リカさんの「
10月は野本やすゆきさんの「いくら・鮭
11月は有元葉子さんの「干し野菜
12月は荻野恭子さんの「牡蠣

おしまいに

どうぞ参考になさってくださいね。
今日も楽しい食卓でありますように。
ご覧くださりありがとうございました!

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