rel 【リモート☆シェフ】米澤文雄の1品目「豚肉とあさりのアレンテージョ」vs鳥羽周作sio

【リモート☆シェフ】米澤文雄の1品目「豚肉とあさりのアレンテージョ」vs鳥羽周作sio

2人のシェフが
作り手の能力を見極め
極限レシピを完璧に伝えたほうが勝者になる。

という番組だそうです。

包丁を握らず、食材に触らず、モニター越しにただ伝えるだけ!
それで美味しい料理を作り出してもらい
指示したシェフがジャッジを受ける。

って面白そう!

でもって今回のクッカーは
変態グルメでおなじみ髙島兄です。

これもまた楽しみ(笑)

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「豚肉とあさりのアレンテージョ」

材料(4人分)

豚バラブロック:400g
大粒あさり:300g
海老:12尾
新じゃがいも:3個
菜の花:1/2束
にんにく:2片
サフラン:ひとつまみ
鷹の爪:1本
マスタードシード:小さじ1
イタリアンパセリ:適量
白ワイン:100㎖
ひよこ豆の水煮:100g
EXバージンオリーブ油:適量
レモン:1個
塩・コショウ:各適量

作り方

① 豚バラは1㎝幅にスライス。
② フライパンに並べをして中火で両面こんがり焼く。
③ 鍋にオリーブ油(大さじ2)を熱し、包丁の腹で潰したにんにくを入れる。
④ 鍋から香りが立ったらマスタードシードを加え、にんにくを返す。
⑤ バチバチしてきたら殻を洗ったあさりを加える。
⑤ 焼いた豚バラの油を切って鍋に加える。
⑥ 鍋に鷹の爪サフランを加える。
⑦ 白ワイン、良く洗って皮ごと8等分した新じゃがを加える。
⑧ アルコールを飛ばしたら(100㎖)を入れ蓋をして10分煮込む。
⑨ 背ワタを除いた海老をしてもむ。水洗い。
⑩ 鍋にエビ、ザックリ刻んだ菜の花(少量)を加えて蓋をして蒸し煮。
⑩ ひよこ豆の水煮をザルにあげて水を切り、鍋に加えて優しく混ぜる。
⑪ ひよこ豆が温まったら皿に盛る。
⑫ 葉をザックリ刻んだイタリアンパセリを散らしオリーブ油を回しかけ、6等分したレモンを添えて出来上がり。

今回バトルしたレシピ

winner米澤文雄さん情報

The Burn (青山一丁目/ステーキ)
★★★☆☆3.52 ■青山一丁目駅0分◆ 火の味がする香ばしく豪快なグリル料理!開放的かつ洗練された空間で ■予算(夜):¥8,000~¥9,999

ルールはコチラ

【食材】
一般のスーパーで手に入るもの、4人分5,000円以内。
(基本調味料は除く)

【制限時間】
1人分の盛り付け完成まで30分。
(ご飯を炊く、湯を沸かすは含めない)

【シェフタイム】
1回1分だけ直接手伝える。味見はNG。

おしまいに

伝えるって大事ですね。
記事はもっと丁寧に書こう!と痛感しました。

どうぞ参考になさってくださいね。
今日も楽しい食卓でありますように。
ご覧くださりありがとうございました!

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