【きょうの料理】「ゆで豚の梅しょうゆだれ」重信初江の手仕事

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四季折々の暮らしに合う保存食と手仕事を紹介するシリーズ。

カリカリ漬けを作るときに取り残した種の周りの果肉も
まだまだ使えます!

赤じそも最後まで使い倒して(笑)

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種を使って「梅醤油」

① 梅の種(100g)を清潔な保存瓶に入れる。
② 醤油(1カップ)を注ぎ冷蔵庫に1か月おく。

「ゆで豚の梅じょうゆだれ」

① 梅じょうゆ(大さじ1)に、おろしにんにく(小さじ1/2)ごま油(大さじ1/2)を加える。
② ゆで豚にかけていただく。

重信初江の「梅」の手仕事

マイルド減塩梅干し
豚の梅しょうが焼き
ホタテとアスパラの梅おかか炒め
蒸し鶏の梅ラー油だれ
キャベツとちくわの梅肉和え
梅のカリカリ漬け
ゆで豚の梅じょうゆだれ
青梅ジャム
赤じそジュース

手仕事12か月

四季折々の暮らしに合う保存食と手仕事を紹介するシリーズ。
1月は杵島直美さんの「大根の漬物
2月は井澤由美子さんの「きんかん
4月は山脇りこさんの「たけのこ
5月は横山タカ子さんの「実山椒
6月は李映林・コウ静子さんの「

四季折々の暮らしに合う保存食と手仕事を紹介するシリーズ。
1月は飛田和緒さんの「味噌
2月はコウ静子さんの「柚子の保存食
4月は久保加菜子さんの「たけのこ
5月は小平泰子さんの「実山椒
6月は重信初江さんの「
7月は渡辺あきこさんの「新しょうが
8月は北村光代さんの「ハーブ
9月はムラヨシマサユキさんの「果実の保存食
9月は前沢リカさんの「
10月は野本やすゆきさんの「いくら・鮭
11月は有元葉子さんの「干し野菜
12月は荻野恭子さんの「牡蠣

おしまいに

どうぞ参考になさってくださいね。
今日も楽しい食卓でありますように。
ご覧くださりありがとうございました!

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